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先輩社員の活躍

仕事を通して感じたことや、休日の過ごし方など、サンオキで活躍する社員の想いをインタビュー形式でご紹介します。

入社前の想い、不安と期待を教えてください。

不安で胸いっぱいでした。仕事内容は事前に見聞きしてはいたが、正直よくわからなかったけど、東京への憧れと期待で入社を決めました。

入社当時の思いや感じた事はなんですか。

仕事を理解して慣れるまでは大変だったが、共に働く同期の存在が大きく、日々過ごしていく中で、語り合い励ましあいながらここまで来れた。現場でも年齢の近い仲間たちが居るので当初あった不安はなくなってきている。

施工現場について教えてください。

今までの現場で一番印象に残っているのは、新入社員の時に初めて仕事をした現場です。横浜のみなとみらいにある清水建設の【アニヴェルセルという結婚式場】の現場でした。特殊な仕上壁などもあり、とてもきれいな式場が完成した時は本当にとても感動しました!

今の目標と将来のビジョンはありますか。

H25年、37期入社で現在4年目を迎えた現在、努力次第で評価してくれる会社に対して今の目標はもっと努力をして経験を重ね仕事を覚えて、一日でも早く、親方(リーダー)になることです。

現役高校生へ(入社を検討希望している方へ)

この会社に入って学んだことは、第一に仕事よりも人間性。社会人になり、大人になっていく過程を このサンオキという会社で学べたことは大きいです。
  • 仕事をしながら、技術・資格を身につけるには、とても良い会社です。
  • 福利厚生の充実は、会社に感謝しています。
    (手作りの夕食や、社会保険、社員旅行や各部活動など、盛りだくさんです)

そんな野元さんの休日は・・・

東京への憧れと期待で入社してから丸三年。まだ東京という街に慣れてはいませんが、楽しみや好奇心をもたらすことは沢山あります。普段は同僚や同期の仲間とお酒を飲んだり、語り合うことが多いです。仕事も充実してきた今、趣味であるアウトドアや買い物など休日もまた充実した日々を過ごしていきたいです。また、サッカー部で活動しているので、優勝目指して頑張ります。

入社前の想い、不安と期待を教えてください。

不安は一切感じた事が無く、東京への憧れだけで入社を決めました。

入社当時の思いや感じた事はなんですか。

研修を経て、現場へ配属されましたが、、、実は上京一日目で帰りたくなりました。同期とはいえ、口下手な自分は話し相手も出来ず、本当に帰りたくなりました。
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しかし、そんな気持ちもたった一日で無くなりました。現場では年齢の近い仲間たちが居るし、先輩方がたくさん話しかけてくれ、仕事の大変さもありましたが、頑張ろうという気持ちが先を行きました。そして仕事以外にもコミュニケーションの力が付いたと思います。

施工現場について教えてください。

現在は東京のど真ん中の現場(鹿島建設の共立女子大学新築工事)で働いています。

今の目標と将来のビジョンはありますか。

H25年、37期入社で現在4年目を迎えた現在、同期入社の野元君と共に切磋琢磨して仕事、技術と共に人として成長を続ける石田君。現在の目標は。。。先輩に一日でも、一歩でも早く追いつき、そして追い抜く事。尊敬する先輩方が沢山いるので頑張ります!と、力強く語ってくれました。

現役高校生へ(入社を検討希望している方へ)

時間を守ること、約束(マナー)を守ること。これは、年齢関係なく大切な事。サンオキという会社は礼儀礼節を大事にしていて、それをみんなでしっかりと守る 一致団結した素晴らしい集団です。その一員として、この事を実体験としてサンオキという会社で学び、日々実践しています。礼儀礼節は厳しいですが、アットホームなところもあって楽しい仲間がたくさんいます!

そんな石田さんの休日は・・・

普段は同期の仲間と団らんしたり、仕事の悩みなど語り合うことが多いです。僕は洋服や雑貨が好きなので、休みの日は街に出ていろいろな店に行ったり、スポーツ観戦にも出かけたりしています。野元君と同じサッカー部に所属しているので、一緒に練習も頑張っています!

入社前の想い、不安と期待を教えてください。

中学3年の時に、将来は建設業界で働くことを決めていました。サンオキに入社を決めた理由は内装業と言うことと、努力次第で資格が取れ、給与、地位共に上に上がっていけることで具体的な目標が見えていたからです。実家は千葉。入寮したが、朝の起床が不安だった。寮は清潔で何不自由のない生活を送る環境が整っていて、不安はすぐに無くなった。

入社当時の思いや感じた事はなんですか。

研修を経て、現場へ配属されたがしばらくの間は仕事の内容が理解できない事が多くハードワークも有り毎日が大変だった。しかし、年の近い先輩たちが、色々な教えやアドバイスをしてくれ、自分からも声をかけやすく 仕事を覚えるにつれ、半年がたった頃には仕事が楽しく感じられた。

施工現場について教えてください。

H9年、21期入社で現在20年目を迎えた現在、現場責任者である職長として、今は東京、御茶ノ水にある清水建設の現場順天堂大学の軽鉄工事(施工面積:壁7,500㎡ 天井3,000㎡)を任されています。複数の業種が現場を共有している為、スケジュール調整において、残業や休日出勤も有りますが、これは自分への課題と投資と考え現場での要望と安全を最優先に作業工程の管理を行っています。

今の目標と将来のビジョンはありますか。

今後も会社の為に、社会の為に貢献できるよう、サンオキという会社のもと、精一杯働いていきたい。また、自ら学んだこと、教えてもらったこと、経験したことをこの先も後輩達に伝えていきたい。

現役高校生へ(入社を検討希望している方へ)

日々現場で活躍している佐藤勲リーダーから
  • 大手ゼネコンからの依頼が多く、物件の規模がとても大きいです。地図に残る仕事、誇りに思える仕事です。
  • 同業他社とは違う、仕事環境と福利厚生の充実は群を抜いてます。
  • サンオキというブランドで共に働きましょう。

そんな佐藤さんの休日は・・・

独身の頃は、同期、同僚、仲間たちと楽しい時間を過ごしてきました。仕事の時間管理もできるようになってきた今は、趣味の音楽を聴きながら、家族とともに穏やかな休日を過ごしているとの事です。
人が集う空間だから、真剣です。 株式会社 サンオキ
〒174-0072 東京都板橋区南常盤台2-10-9